【 このポイントを知らないと‥】

更新日:11月15日

こんにちは! 山口 智輝です! 【 このポイントを知らないと‥】




賃貸経営を始めた時に 初歩的な部分で、まず取り組むのが ガス設備に関する支出を削減することかと 思います。 みなさんご存じだと思いますが ガス設備の所有者が 大家さんか、ガス会社かによって

支出が大きく変わります。

所有者が大家さんの場合 壊れた場合の修理費用や 新品への交換費用は大家さんの負担になります。 だいたい


15年サイクルくらいで壊れ 給湯器1台工事費や処分費込みで 8万円から10万円くらいします。 仮に100部屋の大家さんの場合 給湯器1台10万円とすると 30年間で 10万円×100部屋×2回(15年ごと)=2,000万円

2,000万円が、大家さんの負担になります。 ただし、

ガス設備をガス会社の所有で ガス会社から無償貸与契約を結んでいると この2,000万円の負担は

ガス会社になります。 なぜなら所有者はガス会社なので。 さらに交渉するとガス業界も競争が激しいので カメラ付きドアホンとかエアコン等の費用を ガス会社が負担してくれることもあります。 ただし、ここまでしか知らずにガス会社と 交渉し、契約すると

入居者の退去が増える 可能性もあります。

それも大家さんが知らないうちに‥

しっかりポイントを押さえて交渉しないと 大家さんが結果的に損します。

このポイントを知らずに

まさかガス会社と

契約してないですよね‥?




ここまで、お読み頂き

ありがとうございます!


山口 智輝


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山口 智輝 プロフィール


不動産コンサルタント

著書「大家業を引き継ぐあなたへ」

amazonランキング1位獲得 (会社継承部門)




YouTubeチャンネル

 

不動産活用コンサル実績 30億円

アセットクリエーションズ株式会社 代表取締役

福井実践する大家の会   代表

ケラーウイリアムズ TOKYO  不動産エージェント


一般社団法人 日本不動産賃貸経営適正化協会 理事

一般財団法人 日本不動産コミュニティー 福井支部長

J-REC公認不動産コンサルタント

J-REC公認相続コンサルタント